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ご利用の流れ・CGデータのルール

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Izoxの3Dスキャンサービスのご利用の流れ

立体造形製作に革新をもたらすIzoxへのお問い合わせからご注文、製作、出荷までの流れをご案内いたします。試作品やサンプル品などをご検討中の企業様はぜひご相談ください。低コスト・短納期でご要望にしっかりとお応えいたします。

お問い合わせ

ご質問やご依頼に関するご連絡は、お電話(受付時間:平日9:00~18:00)かお見積もり・お問い合わせフォームから、ご連絡ください。
ご相談・お見積もり

お客様のご要望をお聞きし、お見積もりをお出しします。作りたい造形物のイメージが伝わる資料・データをお持ちください。作業内容・納期などから具体的なお見積もりをご提案させていただきます。「試作品のサイズが大きくて他社で断られた」「短納期が希望」という方でもご相談ください。
CG/CADデータのご提供

造形物の設計図でもあるCGデータかCADデータをいただければと思います。「実物はあるけれど、CG/CADデータが作れない」というお客様には出張スキャンサービスを行っております。ハンディ3Dスキャナーで実物をスキャンしCG/CADデータ化可能なので、当社スタッフにご相談ください。

マシニング加工

CG/CADデータをもとに発泡スチロールを1mm単位で加工していきます。高性能なマシンを用いてスピーディーに緻密に作業を進めていきます。
仕上げ・検査

発泡スチロールに付着した削りカスなどをきれいに取り除いて、仕上げを行います。完成後は専門スタッフがお客様のご注文通りの仕様なのかなど、入念にチェックをしていきます。
出荷
製品に問題がないと判断したら、丁寧に梱包してお客様に納品いたします。

立体造形に革新をもたらすIzoxへのお問い合わせ・お見積もり

CGデータのルール

飛行機のような巨大造形物までも原寸で作ることができるIzoxは、CGデータをCADデータに変換することなく、そのまま使うことができます。当社でお取り扱いできるCG/CADデータの詳細について紹介します。

データのルール

当サービスで出力できるデータ形式は下記の通りになります。

データ形式 OBJ、PTX、STL、VRML、ASCII、AOP、CSV、PLY
寸法単位 ミリ(mm)

モデルのルール

CGデータ大型造形サービスで製作できるサイズは最小で450×450×450mm(ミリ)、最大で1ピース450×1000×2000mm(ミリ)です。厚さは破損や変形の恐れがあるので最薄部7mm以上をおすすめしています。

ご利用ルール

ご提供いただくCG/CADデータの利用権は、お客様のほうでご確認ください。利用の権限に関して、当社は一切の責任を負いかねます。また、下記の禁止データに関しては、製作をお断りいたしますのでご了承ください。

禁止データ
人に危害を及ぼす可能性がある製品データ
拳銃、爆弾、ナイフなど、人に危害を及ぼすことを目的とした造形物のデータはお取り扱いいたしません。
ご本人に著作権、知的財産権がないデータ
著作権や知的財産権がご本人のものでない場合、権利関係のトラブルの原因になるため、お取り扱いできない可能性があります。
公序良俗に反するデータ
低俗、わいせつ物などを製造するためのデータはご遠慮ください。当社では、お取り扱いをお断りさせていただいております。

立体造形に革新をもたらすIzoxへのお問い合わせ・お見積もり

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